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2025/10/31

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\r\n \r\n 買い替えキャンペーン開催中!\r\n \r\n

\r\n キャンペーン期間中、買取をご利用で
\r\n 新品対象商品がお値引き!\r\n

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\r\n audio-technica ATH-ADX7000:30,000円引き!\r\n
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\r\n 期間2026/4/29(水)~\r\n 2026/6/20(土)\r\n
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\r\n 買取対象e☆イヤホンで買取可能な正常動作品全てキャンペーン適用可能\r\n
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(※ジャンク品の買取は対象外となります)
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“聴く”を超え、響きが時を満たす。
音が空間に溶けていく、開放型の新次元へ。

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audio-technica ATH-ADX7000

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\n\"ヒーローイメージ\"\r\n
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『ATH-ADX7000』は、オーディオテクニカが60年以上にわたり培ってきた音響技術の粋を集めた、開放型ヘッドホンのフラッグシップモデルです。日本国内で丹念に設計・製造され、響きの純度と精緻さを追求。音と一体となるような、贅沢なリスニング・パートナーとして仕上げられています。

新開発の「HXDT(High-Concentricity\r\n X Dynamic\r\n Transducer)」は、ドライバーの設計から製造、組み込みまでを一貫して自社で手がけることで、細部にまでこだわり抜いた音の再現性を実現。まるで奏者が目の前に現れたかのような、深みと広がりのある音場が、聴く者を豊かな響きの世界へと誘います。

ハウジングには軽量なハニカム構造のアルミニウムを、フレームとアームには薄く軽く、制振性および剛性の高いマグネシウムをそれぞれ採用しています。アルカンターラ製イヤパッド装着時にわずか270gという軽さを実現し、快適性と音響性能を高次元で両立しています。一つひとつの工程には職人の手が宿り、アナログ的な精度と感性が息づいています。

丁寧に作り込まれたこのヘッドホンは、音と真摯に向き合う匠の技が光る結晶であり、聴くたびに新たな発見と感動をもたらします。\r\n

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    ここに注目!ATH-ADX7000のポイント
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    ・「ADXシリーズ」の最上位モデル!価格はATH-ADX5000のほぼ2倍!?

    \r\n オーディオテクニカが持つ現状の製造精度最高レベルを体感できる、究極のヘッドホンが登場!
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    ・従来製品1/10の製造精度を達成!

    \r\n オーディオテクニカで開発された精密成型技術により、ダイアフラムの形状を高精度で制御
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    ・「True Open-Air Audio(TOA)」(開放型オーディオ)を採用

    \r\n 自然な空気の流れと振動板の動きを実現することで、より原音に近い再生を目指している!\r\n
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    パッケージ内容と外観
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    \r\n 存在感のあるハードケース!この中に本体と付属品が全て入っています。
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    \r\n 付属品は下記の通り!\r\n
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    \r\n ・ケーブルポーチ
    \r\n ・ATH-ADX7000 本体
    \r\n ・イヤパッド(HP-ADX5000)
    \r\n ・コード(3.0m/φ6.3mm 金メッキステレオ標準プラグ)
    \r\n ・バランスケーブル(3.0m/XLR-M コネクター(4 ピン))
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    バランスケーブルが入っているのはADXシリーズでは初のことなんだとか!\r\n
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    \r\n 本体に接続する端子はオーディオ品質と耐久性に優れた専用設計A2DCコネクターを採用しています。\r\n
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    ATH-ADX7000本体のデザイン
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    \r\n ハウジング素材には日本製特殊アルミハニカムパンチングを採用。こちらはATH-ADX5000と同じ設計になっています。\r\n
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    \r\n 左:ATH-ADX7000 右:ATH-ADX5000
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    \r\n ハウジングから覗くドライバー部分に違いがありますね。ATH-ADX7000は中心部分が黒くて、シリアルナンバーが白で印字されています\r\n
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    \r\n 細かな違いですが、ヘッドバンド、特にハウジングにつながるサイズ調整を行う部分はデザインが大きく変わりました。細いほうがATH-ADX7000です。\r\n
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    スペックの紹介
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    \r\n ATH-ADX7000の「新素材採用の専用設計」の振動板コーティング
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    \r\n 実は「ATH-ADX3000/ATH-ADX5000で必要だったコーティング」が必要としなくなったとのこと!今までと違う素材を使用したことで音が良くなっているらしいですよ!\r\n
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    実際に使ってみたスタッフの感想!
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    \r\n 装着感は素晴らしいです。非常に軽い装着感で長時間の装着でもストレスを感じないと思います。\r\n
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    \r\n 音質評価としては、偏りは少ないとおもいます。 ヘッドホンとしては、『ノーマル』なんですよね。ただ、音質(?)の精度が高すぎて『アブノーマル』な感じ。
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    \r\n 定位はヘッドホンとしてはかなり広めです。空間の演出や、再現性も秀でていると感じました。とにかく音に違和感がない、演出的なものを感じないですね。そういった、エフェクティブな要素は少ないと思います。
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    \r\n 解像度、描写力がとっても高いので楽曲の細かいところまでを感じやすいです!
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    \r\n あまり自分で聴きとろうって思わなくても「音の細部が勝手に聴きとれる」のが面白いですね!\r\n
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    まとめ:ATH-ADX7000はどんな人にオススメ?
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    \r\n ・自室でエレガントな音楽試聴時間をご所望の方へ
    \r\n\r\n このレベルの精度でなければ到達し得ない感動というものが、確かに存在するのではないでしょうか。
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    \r\n 圧倒的な軽さを誇る快適なフィット感と、過不足のないピュアなサウンド。真の贅沢とは、この静謐な響きの中にこそ見出されるものだと感じました。\r\n
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    トゥルーオープンエアーオーディオ(True Open-Air Audio:TOA)
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    空気の流れをコントロールし、より自然な振動板の動きで原音を忠実に再生する開放型の極限を突き詰めたへッドホンを「トゥルーオープンエアーオーディオ」と新たに定義してエアーダイナミックヘッドホン『ATH-ADX7000』『ATH-ADX5000』『ATH-ADX3000』で具現化しました。\r\n
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    より自然な振動板の動きで原音を忠実に再生する
    開放型の極限を突き詰めたへッドホン
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    音を耳元に閉じ込めるのではなく、空気の流れそのものを設計に取り込み、ヘッドホンが発した音が耳元に留まることなく空気に乗って、空間へと広がっていきます。それはまるで、風に乗って届く虫の音のように自然な鳴りとなり、身体に心地よい音として溶け込みます。

    一般的な開放型ヘッドホンが構造的な開放に留まり、音の広がりや定位感を技術的な要素として扱うのに対し、当社は「音と人との関係性」そのものに焦点を当てています。音が単なる情報ではなく、聴く人の呼吸や感情と共鳴する存在となることで、聴く人自身が音楽の一部となるような、没入感と一体感に満ちた体験を提供します。\r\n
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    他のヘッドホン設計との違いと精度
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    \n1.密閉型・セミオープン型と開放型の音に関する設計の違い
    開放型では、ハウジングが開け放たれているため空気の動きを妨げるものがありません。つまり振動板によって生み出される、空気の動きそのものを如何にコントロールするかが重要となります。オーディオテクニカでは、密閉型と開放型の空気のコントロールを個別の定理で考え設計しています。

    2.ドライバーの設計精度
    オーディオテクニカの開放型ヘッドホンの音は、長年培われてきたトランスデューサー(変換器)\r\n 技術が注ぎ込まれています。その技術により、TOAのために開発されたドライバーと筐体により、極めて自然な再生音が耳に届けられます。豊かに自然と伸びる低域、息を呑むほど生々しい中域、どこまでも抜けていく高域が余すことなく音源に忠実に再生されます。
    振動板が動くたびに音が瞬時に空気の振動から生み出されるため、周波数が人工的に変換されたり、音響空洞(アコースティックダクト)や共振を利用して変化したりすることはありません。その結果、純粋でリアルな音場を実現できるのです。\r\n
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    HXDT(High-Concentricity X Dynamic Transducer)技術を採用
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    理想的な振動板成型金型の探求には30年を費やし、ゼロから設計・開発されたドライバー製造技術が、正確な信号伝達と一貫した音の再現性を実現。音の芯がぶれず、細部までクリアに描き出すその表現力は、まさに精度が生んだ芸術です。

    自社内で開発された精密成型技術により、ダイアフラムの形状を高精度で制御。長年培ってきた社内製造技術によりバッフル、磁石、ボイスコイル、ダイアフラムを同軸上に配置し、当社従来製品1/10の精度を達成しました。\r\n
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    アルミニウムビレットを精密切削加工した“バッフル一体型”φ58mmドライバー
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    バッフルとドライバーを一体化することで、構成部品を最小限に抑え、音に混ざるわずかな歪みさえも排除。精密切削されたアルミニウムは、素材そのものが持つ音響特性を最大限に引き出し、不要な共振を抑えながら、限界まで緻密に削り出すことで軽量化にも貢献。5軸切削から得られる有機的で滑らかな曲線をつなぎ合わせることで形作られる、審美性にもこだわった形状を実現しています。また、シリアル番号もアルミニウムのバッフルにレーザー刻印され、唯一無二のヘッドホンとなります。\r\n
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    音の純度を高める「無方向性電磁鋼板」磁気回路
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    磁気の流れがどの方向にも均一になるよう設計された、日本発祥の特殊な技術から生まれた無方向性電磁鋼板をヘッドホンに初めて採用。磁気回路内で磁束がスムーズに流れることで、エネルギーロスを最小限に抑え、電気の変換効率を高めます。さらに、ノイズの発生を抑えられるため、音の透明感が一層際立ちます。\r\n
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    独自開発のコアマウントテクノロジー(PAT.P)
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    バッフルダンパーとイヤパッドの位置関係を見直すとともに、耳からハウジングまでの音響空間を2分の1に仕切るポジションにボイスコイルが配置される構造を採用。音源に対して極めてバランス良く自然な音場で、抜けの良い音を再生します。\r\n
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    490Ωハイインピーダンスボイスコイル
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    専用設計の空芯ボイスコイルをADXシリーズでは初採用。これによりハイインピーダンス化を実現し、より強力な電磁駆動力を獲得しています。すべての帯域でレスポンスが向上し、ダイナミックレンジも一段と広がります。繊細なニュアンスから力強い表現まで、音楽の深みを余すことなく描き出します。\r\n
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    深みとリアリズムが織り成す、アナログの美学
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    低域は深く沈み込みながらも力強く、空間をしっかりと支える存在感。中域は滑らかで、楽器の定位が自然に浮かび上がり、演奏のニュアンスまで丁寧に描写します。高域は繊細で空気感に満ち、ボーカルには親密さとリアリズムが宿ります。\r\n
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    音像が浮かび上がる、立体的な空間描写
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    広がりのあるステレオイメージと、楽器一つひとつの明確なセパレーションが、音楽の構造を立体的に描き出します。人工的な鋭さではなく、深みとレイヤーのある音像が、空間の奥行きとリアルを生み出し、まるで演奏の現場に立ち会っているかのような臨場感を提供します。\r\n
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    日本の金属加工技術が光る特殊ハニカムパンチングハウジングを採用
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    アルミニウムをベースに設計された特殊ハニカム構造のハウジングは、機械切削ではなく、日本の職人による精緻なプレス加工によって、一つひとつ丁寧に成型しています。この匠の技が、ドライバーの駆動力と振動板のリニアリティを最大限に引き出し、音の立ち上がりと表現力を高めます。\r\n
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    薄く軽く、剛性の高いマグネシウム成型フレーム&アーム
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    高い剛性と振動吸収性を兼ね備えたマグネシウム成型のフレームとアームを採用。不要な共振を抑えること、また比重約1.74という軽さで、音の純度と快適な装着感を両立しています。\r\n
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    圧倒的な軽さとフィット感の追求
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    ハニカム構造のアルミニウムハウジングと、マグネシウム成型フレーム&アームの組み合わせにより、アルカンターラ製イヤパッド装着時にわずか270gという軽量ボディを実現しました。さらに、頭の動きに追従するフィット感と、音の安定性を両立させることで、長時間のリスニングでも快適な装着性を確保しています。\r\n
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    軽量かつ高剛性なチタニウム製スライダーを採用
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    美しく磨き上げられたチタニウム素材をスライダーに採用することで、構造の安定性と耐久性を向上。長期使用においても精度を保ち、音響性能を損なうことなく、洗練された操作感を提供します。\r\n
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    超高級ベルベット素材を採用した妙中パイル織物社製イヤパッド
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    耳に触れた瞬間にわかる、柔らかく優しい肌触り。長時間のリスニングでもストレスを感じさせない快適さは、音楽に没入するための理想的な環境を提供します。繊維の密度と構造が生み出す優れた通気性は不要な反響や歪みを極力排除し、音のディテールを忠実に再現。繊細なニュアンスまで余すことなく届けます。\r\n
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    快適性と音響美を兼ね備えたアルカンターラ社製イヤパッド
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    もう1種類のイヤパッドには定評のある、イタリア・アルカンターラ社製の高級人工皮革を採用。しっとりとした肌触りと優れた通気性が、長時間のリスニングでも快適さを保ちます。さらに、耐久性にも優れ、日々の使用においてもその美しさと機能性を損なうことはありません。\r\n
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    ナイロン巻きシースの着脱式バランスケーブル・アンバランスケーブルを付属
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    Hi-Fiオーディオ機器に対応する、バランスケーブル(3.0m/XLR端子)とアンバランスケーブル(3.0m/φ6.3mmステレオ標準プラグ)の2本を付属。バランスケーブルには、ノイトリック社製のXLRコネクター(male)を採用しています。\r\n
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    安定した信号伝送と確実な接続性を追求したA2DC*コネクター
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    オーディオ品質と耐久性に優れた専用設計A2DC*コネクターを採用。音切れやノイズを排除するため、コネクター先端部を独自に設計。あらゆる動きに対しても安定した信号が伝送され、音の情報を正確に伝えることができます。リスニングを繰り返しても変わらない耐久性により、長期間ご愛用いただけます。
    \r\n *A2DC:Audio Designed Detachable Coaxial\r\n
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    すべて日本国内で設計・製造
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    設計から製造まで、すべて日本のエンジニアと職人の手によって丁寧に仕上げられたフラッグシップモデル。日本国内で磨き上げられた設計力と製造精度こそが、音の純度と信頼性を支える本製品の核となっています。\r\n
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    その他
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    \n高性能なオーディオ機器と組み合わせると、より良い音質を提供可能
    \r\n 駆動力ある据え置きアンプを所有している方に、自信を持っておすすめします。
    \r\n ・ハイインピーダンス仕様(490Ω)のため、接続機器によっては充分な音量が得られない場合があります。\r\n
    \r\n
    \r\n 5〜50,000Hzまでの周波数帯域をカバー
    \r\n
    \r\n 保管や持ち運びなど実用性に優れた収納ケースを付属\r\n
    \r\n
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    長期サポートサービス
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    オーナー登録を行っていただくことで、下記のサービスを受けることができます。

    \r\n ・通常保証1年+延長保証1年
    \r\n 通常1年間の補償内容相当を、1年間延長してご利用いただけます。

    \r\n ・交換用イヤパッド送付サービス
    \r\n 本製品専用のイヤパッド『HP-ADX7000』左右1セットを無料でお受取りいただけます。
    \r\n *オーナー登録方法は、同梱されている封筒をご確認ください。\r\n \r\n
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製品仕様

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■ スペック
ドライバー構成φ58mm オープンエアーダイナミック型
インピーダンス490Ω
音圧感度100dB
再生周波数帯域5〜50,000Hz
ケーブル仕様ケーブル長:約3m
プラグ:φ6.3mm 金メッキステレオ標準プラグ / XLR-Mコネクター(4ピン))
本体重量(コード除く)約275g(HP-ADX7000:ベルベットイヤパッド)
約270g(HP-ADX5000:アルカンターライヤパッド)
付属品□コード(3.0m/φ6.3mm金メッキステレオ標準プラグ)
□バランスケーブル(3.0m/XLR-Mコネクター(4ピン))
□イヤパッド\r\n (HP-ADX5000)
□ハードケース(AT-HPC3)
□ケーブルポーチ
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\r\n \r\n","image":["/images/ephonics.shop/images/product/643632-1.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-2.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-3.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-4.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-5.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-6.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-7.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-8.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-9.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-10.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-11.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-12.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-13.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-14.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-15.jpg","/images/ephonics.shop/images/product/643632-16.jpg"],"sku":"643632","brand":{"@type":"Brand","name":"イヤホン・ヘッドホン専門店【e☆イヤホン】"},"offers":{"@type":"AggregateOffer","lowPrice":558800,"highPrice":558800,"priceCurrency":"USD","availability":"https://schema.org/InStock","url":"https://ephonics.shop/products/643632","offerCount":1}}
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ATH-ADX7000【買取利用で30,000円OFF!~6/20まで!】

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2025/10/31



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audio-technica ATH-ADX7000:30,000円引き!
期間2026/4/29(水)~ 2026/6/20(土)
買取対象e☆イヤホンで買取可能な正常動作品全てキャンペーン適用可能
(※ジャンク品の買取は対象外となります)
キャンペーンの利用方法はこちら ▶


 

“聴く”を超え、響きが時を満たす。
音が空間に溶けていく、開放型の新次元へ。

audio-technica ATH-ADX7000

ヒーローイメージ

『ATH-ADX7000』は、オーディオテクニカが60年以上にわたり培ってきた音響技術の粋を集めた、開放型ヘッドホンのフラッグシップモデルです。日本国内で丹念に設計・製造され、響きの純度と精緻さを追求。音と一体となるような、贅沢なリスニング・パートナーとして仕上げられています。

新開発の「HXDT(High-Concentricity X Dynamic Transducer)」は、ドライバーの設計から製造、組み込みまでを一貫して自社で手がけることで、細部にまでこだわり抜いた音の再現性を実現。まるで奏者が目の前に現れたかのような、深みと広がりのある音場が、聴く者を豊かな響きの世界へと誘います。

ハウジングには軽量なハニカム構造のアルミニウムを、フレームとアームには薄く軽く、制振性および剛性の高いマグネシウムをそれぞれ採用しています。アルカンターラ製イヤパッド装着時にわずか270gという軽さを実現し、快適性と音響性能を高次元で両立しています。一つひとつの工程には職人の手が宿り、アナログ的な精度と感性が息づいています。

丁寧に作り込まれたこのヘッドホンは、音と真摯に向き合う匠の技が光る結晶であり、聴くたびに新たな発見と感動をもたらします。



  1. ここに注目!ATH-ADX7000のポイント

    ・「ADXシリーズ」の最上位モデル!価格はATH-ADX5000のほぼ2倍!?

    オーディオテクニカが持つ現状の製造精度最高レベルを体感できる、究極のヘッドホンが登場!

    ・従来製品1/10の製造精度を達成!

    オーディオテクニカで開発された精密成型技術により、ダイアフラムの形状を高精度で制御

    ・「True Open-Air Audio(TOA)」(開放型オーディオ)を採用

    自然な空気の流れと振動板の動きを実現することで、より原音に近い再生を目指している!
    パッケージ内容と外観
    hoge画像
    存在感のあるハードケース!この中に本体と付属品が全て入っています。

    付属品は下記の通り!
    hoge画像 hoge画像
    ・ケーブルポーチ
    ・ATH-ADX7000 本体
    ・イヤパッド(HP-ADX5000)
    ・コード(3.0m/φ6.3mm 金メッキステレオ標準プラグ)
    ・バランスケーブル(3.0m/XLR-M コネクター(4 ピン))

    バランスケーブルが入っているのはADXシリーズでは初のことなんだとか!
    hoge画像

    本体に接続する端子はオーディオ品質と耐久性に優れた専用設計A2DCコネクターを採用しています。
    ATH-ADX7000本体のデザイン
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    ハウジング素材には日本製特殊アルミハニカムパンチングを採用。こちらはATH-ADX5000と同じ設計になっています。
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    左:ATH-ADX7000 右:ATH-ADX5000

    ハウジングから覗くドライバー部分に違いがありますね。ATH-ADX7000は中心部分が黒くて、シリアルナンバーが白で印字されています
    hoge画像
    細かな違いですが、ヘッドバンド、特にハウジングにつながるサイズ調整を行う部分はデザインが大きく変わりました。細いほうがATH-ADX7000です。
    スペックの紹介
    hoge画像
    ATH-ADX7000の「新素材採用の専用設計」の振動板コーティング

    実は「ATH-ADX3000/ATH-ADX5000で必要だったコーティング」が必要としなくなったとのこと!今までと違う素材を使用したことで音が良くなっているらしいですよ!
    実際に使ってみたスタッフの感想!
    hoge画像
    装着感は素晴らしいです。非常に軽い装着感で長時間の装着でもストレスを感じないと思います。
    hoge画像
    音質評価としては、偏りは少ないとおもいます。 ヘッドホンとしては、『ノーマル』なんですよね。ただ、音質(?)の精度が高すぎて『アブノーマル』な感じ。

    定位はヘッドホンとしてはかなり広めです。空間の演出や、再現性も秀でていると感じました。とにかく音に違和感がない、演出的なものを感じないですね。そういった、エフェクティブな要素は少ないと思います。

    解像度、描写力がとっても高いので楽曲の細かいところまでを感じやすいです!

    あまり自分で聴きとろうって思わなくても「音の細部が勝手に聴きとれる」のが面白いですね!
    まとめ:ATH-ADX7000はどんな人にオススメ?
    hoge画像
    ・自室でエレガントな音楽試聴時間をご所望の方へ
    このレベルの精度でなければ到達し得ない感動というものが、確かに存在するのではないでしょうか。

    圧倒的な軽さを誇る快適なフィット感と、過不足のないピュアなサウンド。真の贅沢とは、この静謐な響きの中にこそ見出されるものだと感じました。

  1. トゥルーオープンエアーオーディオ(True Open-Air Audio:TOA)
    空気の流れをコントロールし、より自然な振動板の動きで原音を忠実に再生する開放型の極限を突き詰めたへッドホンを「トゥルーオープンエアーオーディオ」と新たに定義してエアーダイナミックヘッドホン『ATH-ADX7000』『ATH-ADX5000』『ATH-ADX3000』で具現化しました。
    商品詳細_イメージ画像
  2. より自然な振動板の動きで原音を忠実に再生する
    開放型の極限を突き詰めたへッドホン
    音を耳元に閉じ込めるのではなく、空気の流れそのものを設計に取り込み、ヘッドホンが発した音が耳元に留まることなく空気に乗って、空間へと広がっていきます。それはまるで、風に乗って届く虫の音のように自然な鳴りとなり、身体に心地よい音として溶け込みます。

    一般的な開放型ヘッドホンが構造的な開放に留まり、音の広がりや定位感を技術的な要素として扱うのに対し、当社は「音と人との関係性」そのものに焦点を当てています。音が単なる情報ではなく、聴く人の呼吸や感情と共鳴する存在となることで、聴く人自身が音楽の一部となるような、没入感と一体感に満ちた体験を提供します。
  3. 他のヘッドホン設計との違いと精度
    1.密閉型・セミオープン型と開放型の音に関する設計の違い
    開放型では、ハウジングが開け放たれているため空気の動きを妨げるものがありません。つまり振動板によって生み出される、空気の動きそのものを如何にコントロールするかが重要となります。オーディオテクニカでは、密閉型と開放型の空気のコントロールを個別の定理で考え設計しています。

    2.ドライバーの設計精度
    オーディオテクニカの開放型ヘッドホンの音は、長年培われてきたトランスデューサー(変換器) 技術が注ぎ込まれています。その技術により、TOAのために開発されたドライバーと筐体により、極めて自然な再生音が耳に届けられます。豊かに自然と伸びる低域、息を呑むほど生々しい中域、どこまでも抜けていく高域が余すことなく音源に忠実に再生されます。
    振動板が動くたびに音が瞬時に空気の振動から生み出されるため、周波数が人工的に変換されたり、音響空洞(アコースティックダクト)や共振を利用して変化したりすることはありません。その結果、純粋でリアルな音場を実現できるのです。
  4. HXDT(High-Concentricity X Dynamic Transducer)技術を採用
    理想的な振動板成型金型の探求には30年を費やし、ゼロから設計・開発されたドライバー製造技術が、正確な信号伝達と一貫した音の再現性を実現。音の芯がぶれず、細部までクリアに描き出すその表現力は、まさに精度が生んだ芸術です。

    自社内で開発された精密成型技術により、ダイアフラムの形状を高精度で制御。長年培ってきた社内製造技術によりバッフル、磁石、ボイスコイル、ダイアフラムを同軸上に配置し、当社従来製品1/10の精度を達成しました。
  5. アルミニウムビレットを精密切削加工した“バッフル一体型”φ58mmドライバー
    バッフルとドライバーを一体化することで、構成部品を最小限に抑え、音に混ざるわずかな歪みさえも排除。精密切削されたアルミニウムは、素材そのものが持つ音響特性を最大限に引き出し、不要な共振を抑えながら、限界まで緻密に削り出すことで軽量化にも貢献。5軸切削から得られる有機的で滑らかな曲線をつなぎ合わせることで形作られる、審美性にもこだわった形状を実現しています。また、シリアル番号もアルミニウムのバッフルにレーザー刻印され、唯一無二のヘッドホンとなります。
  6. 音の純度を高める「無方向性電磁鋼板」磁気回路
    磁気の流れがどの方向にも均一になるよう設計された、日本発祥の特殊な技術から生まれた無方向性電磁鋼板をヘッドホンに初めて採用。磁気回路内で磁束がスムーズに流れることで、エネルギーロスを最小限に抑え、電気の変換効率を高めます。さらに、ノイズの発生を抑えられるため、音の透明感が一層際立ちます。
  7. 独自開発のコアマウントテクノロジー(PAT.P)
    バッフルダンパーとイヤパッドの位置関係を見直すとともに、耳からハウジングまでの音響空間を2分の1に仕切るポジションにボイスコイルが配置される構造を採用。音源に対して極めてバランス良く自然な音場で、抜けの良い音を再生します。
  8. 490Ωハイインピーダンスボイスコイル
    専用設計の空芯ボイスコイルをADXシリーズでは初採用。これによりハイインピーダンス化を実現し、より強力な電磁駆動力を獲得しています。すべての帯域でレスポンスが向上し、ダイナミックレンジも一段と広がります。繊細なニュアンスから力強い表現まで、音楽の深みを余すことなく描き出します。
  9. 深みとリアリズムが織り成す、アナログの美学
    低域は深く沈み込みながらも力強く、空間をしっかりと支える存在感。中域は滑らかで、楽器の定位が自然に浮かび上がり、演奏のニュアンスまで丁寧に描写します。高域は繊細で空気感に満ち、ボーカルには親密さとリアリズムが宿ります。
  10. 音像が浮かび上がる、立体的な空間描写
    広がりのあるステレオイメージと、楽器一つひとつの明確なセパレーションが、音楽の構造を立体的に描き出します。人工的な鋭さではなく、深みとレイヤーのある音像が、空間の奥行きとリアルを生み出し、まるで演奏の現場に立ち会っているかのような臨場感を提供します。
  11. 日本の金属加工技術が光る特殊ハニカムパンチングハウジングを採用
    アルミニウムをベースに設計された特殊ハニカム構造のハウジングは、機械切削ではなく、日本の職人による精緻なプレス加工によって、一つひとつ丁寧に成型しています。この匠の技が、ドライバーの駆動力と振動板のリニアリティを最大限に引き出し、音の立ち上がりと表現力を高めます。
    商品詳細_イメージ画像
  12. 薄く軽く、剛性の高いマグネシウム成型フレーム&アーム
    高い剛性と振動吸収性を兼ね備えたマグネシウム成型のフレームとアームを採用。不要な共振を抑えること、また比重約1.74という軽さで、音の純度と快適な装着感を両立しています。
  13. 圧倒的な軽さとフィット感の追求
    ハニカム構造のアルミニウムハウジングと、マグネシウム成型フレーム&アームの組み合わせにより、アルカンターラ製イヤパッド装着時にわずか270gという軽量ボディを実現しました。さらに、頭の動きに追従するフィット感と、音の安定性を両立させることで、長時間のリスニングでも快適な装着性を確保しています。
    商品詳細_イメージ画像
  14. 軽量かつ高剛性なチタニウム製スライダーを採用
    美しく磨き上げられたチタニウム素材をスライダーに採用することで、構造の安定性と耐久性を向上。長期使用においても精度を保ち、音響性能を損なうことなく、洗練された操作感を提供します。
  15. 超高級ベルベット素材を採用した妙中パイル織物社製イヤパッド
    耳に触れた瞬間にわかる、柔らかく優しい肌触り。長時間のリスニングでもストレスを感じさせない快適さは、音楽に没入するための理想的な環境を提供します。繊維の密度と構造が生み出す優れた通気性は不要な反響や歪みを極力排除し、音のディテールを忠実に再現。繊細なニュアンスまで余すことなく届けます。
    商品詳細_イメージ画像
  16. 快適性と音響美を兼ね備えたアルカンターラ社製イヤパッド
    もう1種類のイヤパッドには定評のある、イタリア・アルカンターラ社製の高級人工皮革を採用。しっとりとした肌触りと優れた通気性が、長時間のリスニングでも快適さを保ちます。さらに、耐久性にも優れ、日々の使用においてもその美しさと機能性を損なうことはありません。
  17. ナイロン巻きシースの着脱式バランスケーブル・アンバランスケーブルを付属
    Hi-Fiオーディオ機器に対応する、バランスケーブル(3.0m/XLR端子)とアンバランスケーブル(3.0m/φ6.3mmステレオ標準プラグ)の2本を付属。バランスケーブルには、ノイトリック社製のXLRコネクター(male)を採用しています。
  18. 安定した信号伝送と確実な接続性を追求したA2DC*コネクター
    オーディオ品質と耐久性に優れた専用設計A2DC*コネクターを採用。音切れやノイズを排除するため、コネクター先端部を独自に設計。あらゆる動きに対しても安定した信号が伝送され、音の情報を正確に伝えることができます。リスニングを繰り返しても変わらない耐久性により、長期間ご愛用いただけます。
    *A2DC:Audio Designed Detachable Coaxial
  19. すべて日本国内で設計・製造
    設計から製造まで、すべて日本のエンジニアと職人の手によって丁寧に仕上げられたフラッグシップモデル。日本国内で磨き上げられた設計力と製造精度こそが、音の純度と信頼性を支える本製品の核となっています。
  20. その他
    高性能なオーディオ機器と組み合わせると、より良い音質を提供可能
    駆動力ある据え置きアンプを所有している方に、自信を持っておすすめします。
    ・ハイインピーダンス仕様(490Ω)のため、接続機器によっては充分な音量が得られない場合があります。

    5〜50,000Hzまでの周波数帯域をカバー

    保管や持ち運びなど実用性に優れた収納ケースを付属
    商品詳細_イメージ画像
  21. 長期サポートサービス
    オーナー登録を行っていただくことで、下記のサービスを受けることができます。

    ・通常保証1年+延長保証1年
    通常1年間の補償内容相当を、1年間延長してご利用いただけます。

    ・交換用イヤパッド送付サービス
    本製品専用のイヤパッド『HP-ADX7000』左右1セットを無料でお受取りいただけます。
    *オーナー登録方法は、同梱されている封筒をご確認ください。

製品仕様

■ スペック
ドライバー構成 φ58mm オープンエアーダイナミック型
インピーダンス 490Ω
音圧感度 100dB
再生周波数帯域 5〜50,000Hz
ケーブル仕様 ケーブル長:約3m
プラグ:φ6.3mm 金メッキステレオ標準プラグ / XLR-Mコネクター(4ピン))
本体重量(コード除く) 約275g(HP-ADX7000:ベルベットイヤパッド)
約270g(HP-ADX5000:アルカンターライヤパッド)
付属品 □コード(3.0m/φ6.3mm金メッキステレオ標準プラグ)
□バランスケーブル(3.0m/XLR-Mコネクター(4ピン))
□イヤパッド (HP-ADX5000)
□ハードケース(AT-HPC3)
□ケーブルポーチ

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2025/10/31



買い替えキャンペーン開催中!

キャンペーン期間中、買取をご利用で
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期間2026/4/29(水)~ 2026/6/20(土)
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“聴く”を超え、響きが時を満たす。
音が空間に溶けていく、開放型の新次元へ。

audio-technica ATH-ADX7000

ヒーローイメージ

『ATH-ADX7000』は、オーディオテクニカが60年以上にわたり培ってきた音響技術の粋を集めた、開放型ヘッドホンのフラッグシップモデルです。日本国内で丹念に設計・製造され、響きの純度と精緻さを追求。音と一体となるような、贅沢なリスニング・パートナーとして仕上げられています。

新開発の「HXDT(High-Concentricity X Dynamic Transducer)」は、ドライバーの設計から製造、組み込みまでを一貫して自社で手がけることで、細部にまでこだわり抜いた音の再現性を実現。まるで奏者が目の前に現れたかのような、深みと広がりのある音場が、聴く者を豊かな響きの世界へと誘います。

ハウジングには軽量なハニカム構造のアルミニウムを、フレームとアームには薄く軽く、制振性および剛性の高いマグネシウムをそれぞれ採用しています。アルカンターラ製イヤパッド装着時にわずか270gという軽さを実現し、快適性と音響性能を高次元で両立しています。一つひとつの工程には職人の手が宿り、アナログ的な精度と感性が息づいています。

丁寧に作り込まれたこのヘッドホンは、音と真摯に向き合う匠の技が光る結晶であり、聴くたびに新たな発見と感動をもたらします。



  1. ここに注目!ATH-ADX7000のポイント

    ・「ADXシリーズ」の最上位モデル!価格はATH-ADX5000のほぼ2倍!?

    オーディオテクニカが持つ現状の製造精度最高レベルを体感できる、究極のヘッドホンが登場!

    ・従来製品1/10の製造精度を達成!

    オーディオテクニカで開発された精密成型技術により、ダイアフラムの形状を高精度で制御

    ・「True Open-Air Audio(TOA)」(開放型オーディオ)を採用

    自然な空気の流れと振動板の動きを実現することで、より原音に近い再生を目指している!
    パッケージ内容と外観
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    存在感のあるハードケース!この中に本体と付属品が全て入っています。

    付属品は下記の通り!
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    ・ケーブルポーチ
    ・ATH-ADX7000 本体
    ・イヤパッド(HP-ADX5000)
    ・コード(3.0m/φ6.3mm 金メッキステレオ標準プラグ)
    ・バランスケーブル(3.0m/XLR-M コネクター(4 ピン))

    バランスケーブルが入っているのはADXシリーズでは初のことなんだとか!
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    本体に接続する端子はオーディオ品質と耐久性に優れた専用設計A2DCコネクターを採用しています。
    ATH-ADX7000本体のデザイン
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    ハウジング素材には日本製特殊アルミハニカムパンチングを採用。こちらはATH-ADX5000と同じ設計になっています。
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    左:ATH-ADX7000 右:ATH-ADX5000

    ハウジングから覗くドライバー部分に違いがありますね。ATH-ADX7000は中心部分が黒くて、シリアルナンバーが白で印字されています
    hoge画像
    細かな違いですが、ヘッドバンド、特にハウジングにつながるサイズ調整を行う部分はデザインが大きく変わりました。細いほうがATH-ADX7000です。
    スペックの紹介
    hoge画像
    ATH-ADX7000の「新素材採用の専用設計」の振動板コーティング

    実は「ATH-ADX3000/ATH-ADX5000で必要だったコーティング」が必要としなくなったとのこと!今までと違う素材を使用したことで音が良くなっているらしいですよ!
    実際に使ってみたスタッフの感想!
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    装着感は素晴らしいです。非常に軽い装着感で長時間の装着でもストレスを感じないと思います。
    hoge画像
    音質評価としては、偏りは少ないとおもいます。 ヘッドホンとしては、『ノーマル』なんですよね。ただ、音質(?)の精度が高すぎて『アブノーマル』な感じ。

    定位はヘッドホンとしてはかなり広めです。空間の演出や、再現性も秀でていると感じました。とにかく音に違和感がない、演出的なものを感じないですね。そういった、エフェクティブな要素は少ないと思います。

    解像度、描写力がとっても高いので楽曲の細かいところまでを感じやすいです!

    あまり自分で聴きとろうって思わなくても「音の細部が勝手に聴きとれる」のが面白いですね!
    まとめ:ATH-ADX7000はどんな人にオススメ?
    hoge画像
    ・自室でエレガントな音楽試聴時間をご所望の方へ
    このレベルの精度でなければ到達し得ない感動というものが、確かに存在するのではないでしょうか。

    圧倒的な軽さを誇る快適なフィット感と、過不足のないピュアなサウンド。真の贅沢とは、この静謐な響きの中にこそ見出されるものだと感じました。

  1. トゥルーオープンエアーオーディオ(True Open-Air Audio:TOA)
    空気の流れをコントロールし、より自然な振動板の動きで原音を忠実に再生する開放型の極限を突き詰めたへッドホンを「トゥルーオープンエアーオーディオ」と新たに定義してエアーダイナミックヘッドホン『ATH-ADX7000』『ATH-ADX5000』『ATH-ADX3000』で具現化しました。
    商品詳細_イメージ画像
  2. より自然な振動板の動きで原音を忠実に再生する
    開放型の極限を突き詰めたへッドホン
    音を耳元に閉じ込めるのではなく、空気の流れそのものを設計に取り込み、ヘッドホンが発した音が耳元に留まることなく空気に乗って、空間へと広がっていきます。それはまるで、風に乗って届く虫の音のように自然な鳴りとなり、身体に心地よい音として溶け込みます。

    一般的な開放型ヘッドホンが構造的な開放に留まり、音の広がりや定位感を技術的な要素として扱うのに対し、当社は「音と人との関係性」そのものに焦点を当てています。音が単なる情報ではなく、聴く人の呼吸や感情と共鳴する存在となることで、聴く人自身が音楽の一部となるような、没入感と一体感に満ちた体験を提供します。
  3. 他のヘッドホン設計との違いと精度
    1.密閉型・セミオープン型と開放型の音に関する設計の違い
    開放型では、ハウジングが開け放たれているため空気の動きを妨げるものがありません。つまり振動板によって生み出される、空気の動きそのものを如何にコントロールするかが重要となります。オーディオテクニカでは、密閉型と開放型の空気のコントロールを個別の定理で考え設計しています。

    2.ドライバーの設計精度
    オーディオテクニカの開放型ヘッドホンの音は、長年培われてきたトランスデューサー(変換器) 技術が注ぎ込まれています。その技術により、TOAのために開発されたドライバーと筐体により、極めて自然な再生音が耳に届けられます。豊かに自然と伸びる低域、息を呑むほど生々しい中域、どこまでも抜けていく高域が余すことなく音源に忠実に再生されます。
    振動板が動くたびに音が瞬時に空気の振動から生み出されるため、周波数が人工的に変換されたり、音響空洞(アコースティックダクト)や共振を利用して変化したりすることはありません。その結果、純粋でリアルな音場を実現できるのです。
  4. HXDT(High-Concentricity X Dynamic Transducer)技術を採用
    理想的な振動板成型金型の探求には30年を費やし、ゼロから設計・開発されたドライバー製造技術が、正確な信号伝達と一貫した音の再現性を実現。音の芯がぶれず、細部までクリアに描き出すその表現力は、まさに精度が生んだ芸術です。

    自社内で開発された精密成型技術により、ダイアフラムの形状を高精度で制御。長年培ってきた社内製造技術によりバッフル、磁石、ボイスコイル、ダイアフラムを同軸上に配置し、当社従来製品1/10の精度を達成しました。
  5. アルミニウムビレットを精密切削加工した“バッフル一体型”φ58mmドライバー
    バッフルとドライバーを一体化することで、構成部品を最小限に抑え、音に混ざるわずかな歪みさえも排除。精密切削されたアルミニウムは、素材そのものが持つ音響特性を最大限に引き出し、不要な共振を抑えながら、限界まで緻密に削り出すことで軽量化にも貢献。5軸切削から得られる有機的で滑らかな曲線をつなぎ合わせることで形作られる、審美性にもこだわった形状を実現しています。また、シリアル番号もアルミニウムのバッフルにレーザー刻印され、唯一無二のヘッドホンとなります。
  6. 音の純度を高める「無方向性電磁鋼板」磁気回路
    磁気の流れがどの方向にも均一になるよう設計された、日本発祥の特殊な技術から生まれた無方向性電磁鋼板をヘッドホンに初めて採用。磁気回路内で磁束がスムーズに流れることで、エネルギーロスを最小限に抑え、電気の変換効率を高めます。さらに、ノイズの発生を抑えられるため、音の透明感が一層際立ちます。
  7. 独自開発のコアマウントテクノロジー(PAT.P)
    バッフルダンパーとイヤパッドの位置関係を見直すとともに、耳からハウジングまでの音響空間を2分の1に仕切るポジションにボイスコイルが配置される構造を採用。音源に対して極めてバランス良く自然な音場で、抜けの良い音を再生します。
  8. 490Ωハイインピーダンスボイスコイル
    専用設計の空芯ボイスコイルをADXシリーズでは初採用。これによりハイインピーダンス化を実現し、より強力な電磁駆動力を獲得しています。すべての帯域でレスポンスが向上し、ダイナミックレンジも一段と広がります。繊細なニュアンスから力強い表現まで、音楽の深みを余すことなく描き出します。
  9. 深みとリアリズムが織り成す、アナログの美学
    低域は深く沈み込みながらも力強く、空間をしっかりと支える存在感。中域は滑らかで、楽器の定位が自然に浮かび上がり、演奏のニュアンスまで丁寧に描写します。高域は繊細で空気感に満ち、ボーカルには親密さとリアリズムが宿ります。
  10. 音像が浮かび上がる、立体的な空間描写
    広がりのあるステレオイメージと、楽器一つひとつの明確なセパレーションが、音楽の構造を立体的に描き出します。人工的な鋭さではなく、深みとレイヤーのある音像が、空間の奥行きとリアルを生み出し、まるで演奏の現場に立ち会っているかのような臨場感を提供します。
  11. 日本の金属加工技術が光る特殊ハニカムパンチングハウジングを採用
    アルミニウムをベースに設計された特殊ハニカム構造のハウジングは、機械切削ではなく、日本の職人による精緻なプレス加工によって、一つひとつ丁寧に成型しています。この匠の技が、ドライバーの駆動力と振動板のリニアリティを最大限に引き出し、音の立ち上がりと表現力を高めます。
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  12. 薄く軽く、剛性の高いマグネシウム成型フレーム&アーム
    高い剛性と振動吸収性を兼ね備えたマグネシウム成型のフレームとアームを採用。不要な共振を抑えること、また比重約1.74という軽さで、音の純度と快適な装着感を両立しています。
  13. 圧倒的な軽さとフィット感の追求
    ハニカム構造のアルミニウムハウジングと、マグネシウム成型フレーム&アームの組み合わせにより、アルカンターラ製イヤパッド装着時にわずか270gという軽量ボディを実現しました。さらに、頭の動きに追従するフィット感と、音の安定性を両立させることで、長時間のリスニングでも快適な装着性を確保しています。
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  14. 軽量かつ高剛性なチタニウム製スライダーを採用
    美しく磨き上げられたチタニウム素材をスライダーに採用することで、構造の安定性と耐久性を向上。長期使用においても精度を保ち、音響性能を損なうことなく、洗練された操作感を提供します。
  15. 超高級ベルベット素材を採用した妙中パイル織物社製イヤパッド
    耳に触れた瞬間にわかる、柔らかく優しい肌触り。長時間のリスニングでもストレスを感じさせない快適さは、音楽に没入するための理想的な環境を提供します。繊維の密度と構造が生み出す優れた通気性は不要な反響や歪みを極力排除し、音のディテールを忠実に再現。繊細なニュアンスまで余すことなく届けます。
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  16. 快適性と音響美を兼ね備えたアルカンターラ社製イヤパッド
    もう1種類のイヤパッドには定評のある、イタリア・アルカンターラ社製の高級人工皮革を採用。しっとりとした肌触りと優れた通気性が、長時間のリスニングでも快適さを保ちます。さらに、耐久性にも優れ、日々の使用においてもその美しさと機能性を損なうことはありません。
  17. ナイロン巻きシースの着脱式バランスケーブル・アンバランスケーブルを付属
    Hi-Fiオーディオ機器に対応する、バランスケーブル(3.0m/XLR端子)とアンバランスケーブル(3.0m/φ6.3mmステレオ標準プラグ)の2本を付属。バランスケーブルには、ノイトリック社製のXLRコネクター(male)を採用しています。
  18. 安定した信号伝送と確実な接続性を追求したA2DC*コネクター
    オーディオ品質と耐久性に優れた専用設計A2DC*コネクターを採用。音切れやノイズを排除するため、コネクター先端部を独自に設計。あらゆる動きに対しても安定した信号が伝送され、音の情報を正確に伝えることができます。リスニングを繰り返しても変わらない耐久性により、長期間ご愛用いただけます。
    *A2DC:Audio Designed Detachable Coaxial
  19. すべて日本国内で設計・製造
    設計から製造まで、すべて日本のエンジニアと職人の手によって丁寧に仕上げられたフラッグシップモデル。日本国内で磨き上げられた設計力と製造精度こそが、音の純度と信頼性を支える本製品の核となっています。
  20. その他
    高性能なオーディオ機器と組み合わせると、より良い音質を提供可能
    駆動力ある据え置きアンプを所有している方に、自信を持っておすすめします。
    ・ハイインピーダンス仕様(490Ω)のため、接続機器によっては充分な音量が得られない場合があります。

    5〜50,000Hzまでの周波数帯域をカバー

    保管や持ち運びなど実用性に優れた収納ケースを付属
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  21. 長期サポートサービス
    オーナー登録を行っていただくことで、下記のサービスを受けることができます。

    ・通常保証1年+延長保証1年
    通常1年間の補償内容相当を、1年間延長してご利用いただけます。

    ・交換用イヤパッド送付サービス
    本製品専用のイヤパッド『HP-ADX7000』左右1セットを無料でお受取りいただけます。
    *オーナー登録方法は、同梱されている封筒をご確認ください。

製品仕様

■ スペック
ドライバー構成 φ58mm オープンエアーダイナミック型
インピーダンス 490Ω
音圧感度 100dB
再生周波数帯域 5〜50,000Hz
ケーブル仕様 ケーブル長:約3m
プラグ:φ6.3mm 金メッキステレオ標準プラグ / XLR-Mコネクター(4ピン))
本体重量(コード除く) 約275g(HP-ADX7000:ベルベットイヤパッド)
約270g(HP-ADX5000:アルカンターライヤパッド)
付属品 □コード(3.0m/φ6.3mm金メッキステレオ標準プラグ)
□バランスケーブル(3.0m/XLR-Mコネクター(4ピン))
□イヤパッド (HP-ADX5000)
□ハードケース(AT-HPC3)
□ケーブルポーチ
$558,800.00
ATH-ADX7000【買取利用で30,000円OFF!~6/20まで!】
$558,800.00

Description

メーカー製品情報ページへ

2025/10/31



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“聴く”を超え、響きが時を満たす。
音が空間に溶けていく、開放型の新次元へ。

audio-technica ATH-ADX7000

ヒーローイメージ

『ATH-ADX7000』は、オーディオテクニカが60年以上にわたり培ってきた音響技術の粋を集めた、開放型ヘッドホンのフラッグシップモデルです。日本国内で丹念に設計・製造され、響きの純度と精緻さを追求。音と一体となるような、贅沢なリスニング・パートナーとして仕上げられています。

新開発の「HXDT(High-Concentricity X Dynamic Transducer)」は、ドライバーの設計から製造、組み込みまでを一貫して自社で手がけることで、細部にまでこだわり抜いた音の再現性を実現。まるで奏者が目の前に現れたかのような、深みと広がりのある音場が、聴く者を豊かな響きの世界へと誘います。

ハウジングには軽量なハニカム構造のアルミニウムを、フレームとアームには薄く軽く、制振性および剛性の高いマグネシウムをそれぞれ採用しています。アルカンターラ製イヤパッド装着時にわずか270gという軽さを実現し、快適性と音響性能を高次元で両立しています。一つひとつの工程には職人の手が宿り、アナログ的な精度と感性が息づいています。

丁寧に作り込まれたこのヘッドホンは、音と真摯に向き合う匠の技が光る結晶であり、聴くたびに新たな発見と感動をもたらします。



  1. ここに注目!ATH-ADX7000のポイント

    ・「ADXシリーズ」の最上位モデル!価格はATH-ADX5000のほぼ2倍!?

    オーディオテクニカが持つ現状の製造精度最高レベルを体感できる、究極のヘッドホンが登場!

    ・従来製品1/10の製造精度を達成!

    オーディオテクニカで開発された精密成型技術により、ダイアフラムの形状を高精度で制御

    ・「True Open-Air Audio(TOA)」(開放型オーディオ)を採用

    自然な空気の流れと振動板の動きを実現することで、より原音に近い再生を目指している!
    パッケージ内容と外観
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    存在感のあるハードケース!この中に本体と付属品が全て入っています。

    付属品は下記の通り!
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    ・ケーブルポーチ
    ・ATH-ADX7000 本体
    ・イヤパッド(HP-ADX5000)
    ・コード(3.0m/φ6.3mm 金メッキステレオ標準プラグ)
    ・バランスケーブル(3.0m/XLR-M コネクター(4 ピン))

    バランスケーブルが入っているのはADXシリーズでは初のことなんだとか!
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    本体に接続する端子はオーディオ品質と耐久性に優れた専用設計A2DCコネクターを採用しています。
    ATH-ADX7000本体のデザイン
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    ハウジング素材には日本製特殊アルミハニカムパンチングを採用。こちらはATH-ADX5000と同じ設計になっています。
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    左:ATH-ADX7000 右:ATH-ADX5000

    ハウジングから覗くドライバー部分に違いがありますね。ATH-ADX7000は中心部分が黒くて、シリアルナンバーが白で印字されています
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    細かな違いですが、ヘッドバンド、特にハウジングにつながるサイズ調整を行う部分はデザインが大きく変わりました。細いほうがATH-ADX7000です。
    スペックの紹介
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    ATH-ADX7000の「新素材採用の専用設計」の振動板コーティング

    実は「ATH-ADX3000/ATH-ADX5000で必要だったコーティング」が必要としなくなったとのこと!今までと違う素材を使用したことで音が良くなっているらしいですよ!
    実際に使ってみたスタッフの感想!
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    装着感は素晴らしいです。非常に軽い装着感で長時間の装着でもストレスを感じないと思います。
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    音質評価としては、偏りは少ないとおもいます。 ヘッドホンとしては、『ノーマル』なんですよね。ただ、音質(?)の精度が高すぎて『アブノーマル』な感じ。

    定位はヘッドホンとしてはかなり広めです。空間の演出や、再現性も秀でていると感じました。とにかく音に違和感がない、演出的なものを感じないですね。そういった、エフェクティブな要素は少ないと思います。

    解像度、描写力がとっても高いので楽曲の細かいところまでを感じやすいです!

    あまり自分で聴きとろうって思わなくても「音の細部が勝手に聴きとれる」のが面白いですね!
    まとめ:ATH-ADX7000はどんな人にオススメ?
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    ・自室でエレガントな音楽試聴時間をご所望の方へ
    このレベルの精度でなければ到達し得ない感動というものが、確かに存在するのではないでしょうか。

    圧倒的な軽さを誇る快適なフィット感と、過不足のないピュアなサウンド。真の贅沢とは、この静謐な響きの中にこそ見出されるものだと感じました。

  1. トゥルーオープンエアーオーディオ(True Open-Air Audio:TOA)
    空気の流れをコントロールし、より自然な振動板の動きで原音を忠実に再生する開放型の極限を突き詰めたへッドホンを「トゥルーオープンエアーオーディオ」と新たに定義してエアーダイナミックヘッドホン『ATH-ADX7000』『ATH-ADX5000』『ATH-ADX3000』で具現化しました。
    商品詳細_イメージ画像
  2. より自然な振動板の動きで原音を忠実に再生する
    開放型の極限を突き詰めたへッドホン
    音を耳元に閉じ込めるのではなく、空気の流れそのものを設計に取り込み、ヘッドホンが発した音が耳元に留まることなく空気に乗って、空間へと広がっていきます。それはまるで、風に乗って届く虫の音のように自然な鳴りとなり、身体に心地よい音として溶け込みます。

    一般的な開放型ヘッドホンが構造的な開放に留まり、音の広がりや定位感を技術的な要素として扱うのに対し、当社は「音と人との関係性」そのものに焦点を当てています。音が単なる情報ではなく、聴く人の呼吸や感情と共鳴する存在となることで、聴く人自身が音楽の一部となるような、没入感と一体感に満ちた体験を提供します。
  3. 他のヘッドホン設計との違いと精度
    1.密閉型・セミオープン型と開放型の音に関する設計の違い
    開放型では、ハウジングが開け放たれているため空気の動きを妨げるものがありません。つまり振動板によって生み出される、空気の動きそのものを如何にコントロールするかが重要となります。オーディオテクニカでは、密閉型と開放型の空気のコントロールを個別の定理で考え設計しています。

    2.ドライバーの設計精度
    オーディオテクニカの開放型ヘッドホンの音は、長年培われてきたトランスデューサー(変換器) 技術が注ぎ込まれています。その技術により、TOAのために開発されたドライバーと筐体により、極めて自然な再生音が耳に届けられます。豊かに自然と伸びる低域、息を呑むほど生々しい中域、どこまでも抜けていく高域が余すことなく音源に忠実に再生されます。
    振動板が動くたびに音が瞬時に空気の振動から生み出されるため、周波数が人工的に変換されたり、音響空洞(アコースティックダクト)や共振を利用して変化したりすることはありません。その結果、純粋でリアルな音場を実現できるのです。
  4. HXDT(High-Concentricity X Dynamic Transducer)技術を採用
    理想的な振動板成型金型の探求には30年を費やし、ゼロから設計・開発されたドライバー製造技術が、正確な信号伝達と一貫した音の再現性を実現。音の芯がぶれず、細部までクリアに描き出すその表現力は、まさに精度が生んだ芸術です。

    自社内で開発された精密成型技術により、ダイアフラムの形状を高精度で制御。長年培ってきた社内製造技術によりバッフル、磁石、ボイスコイル、ダイアフラムを同軸上に配置し、当社従来製品1/10の精度を達成しました。
  5. アルミニウムビレットを精密切削加工した“バッフル一体型”φ58mmドライバー
    バッフルとドライバーを一体化することで、構成部品を最小限に抑え、音に混ざるわずかな歪みさえも排除。精密切削されたアルミニウムは、素材そのものが持つ音響特性を最大限に引き出し、不要な共振を抑えながら、限界まで緻密に削り出すことで軽量化にも貢献。5軸切削から得られる有機的で滑らかな曲線をつなぎ合わせることで形作られる、審美性にもこだわった形状を実現しています。また、シリアル番号もアルミニウムのバッフルにレーザー刻印され、唯一無二のヘッドホンとなります。
  6. 音の純度を高める「無方向性電磁鋼板」磁気回路
    磁気の流れがどの方向にも均一になるよう設計された、日本発祥の特殊な技術から生まれた無方向性電磁鋼板をヘッドホンに初めて採用。磁気回路内で磁束がスムーズに流れることで、エネルギーロスを最小限に抑え、電気の変換効率を高めます。さらに、ノイズの発生を抑えられるため、音の透明感が一層際立ちます。
  7. 独自開発のコアマウントテクノロジー(PAT.P)
    バッフルダンパーとイヤパッドの位置関係を見直すとともに、耳からハウジングまでの音響空間を2分の1に仕切るポジションにボイスコイルが配置される構造を採用。音源に対して極めてバランス良く自然な音場で、抜けの良い音を再生します。
  8. 490Ωハイインピーダンスボイスコイル
    専用設計の空芯ボイスコイルをADXシリーズでは初採用。これによりハイインピーダンス化を実現し、より強力な電磁駆動力を獲得しています。すべての帯域でレスポンスが向上し、ダイナミックレンジも一段と広がります。繊細なニュアンスから力強い表現まで、音楽の深みを余すことなく描き出します。
  9. 深みとリアリズムが織り成す、アナログの美学
    低域は深く沈み込みながらも力強く、空間をしっかりと支える存在感。中域は滑らかで、楽器の定位が自然に浮かび上がり、演奏のニュアンスまで丁寧に描写します。高域は繊細で空気感に満ち、ボーカルには親密さとリアリズムが宿ります。
  10. 音像が浮かび上がる、立体的な空間描写
    広がりのあるステレオイメージと、楽器一つひとつの明確なセパレーションが、音楽の構造を立体的に描き出します。人工的な鋭さではなく、深みとレイヤーのある音像が、空間の奥行きとリアルを生み出し、まるで演奏の現場に立ち会っているかのような臨場感を提供します。
  11. 日本の金属加工技術が光る特殊ハニカムパンチングハウジングを採用
    アルミニウムをベースに設計された特殊ハニカム構造のハウジングは、機械切削ではなく、日本の職人による精緻なプレス加工によって、一つひとつ丁寧に成型しています。この匠の技が、ドライバーの駆動力と振動板のリニアリティを最大限に引き出し、音の立ち上がりと表現力を高めます。
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  12. 薄く軽く、剛性の高いマグネシウム成型フレーム&アーム
    高い剛性と振動吸収性を兼ね備えたマグネシウム成型のフレームとアームを採用。不要な共振を抑えること、また比重約1.74という軽さで、音の純度と快適な装着感を両立しています。
  13. 圧倒的な軽さとフィット感の追求
    ハニカム構造のアルミニウムハウジングと、マグネシウム成型フレーム&アームの組み合わせにより、アルカンターラ製イヤパッド装着時にわずか270gという軽量ボディを実現しました。さらに、頭の動きに追従するフィット感と、音の安定性を両立させることで、長時間のリスニングでも快適な装着性を確保しています。
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  14. 軽量かつ高剛性なチタニウム製スライダーを採用
    美しく磨き上げられたチタニウム素材をスライダーに採用することで、構造の安定性と耐久性を向上。長期使用においても精度を保ち、音響性能を損なうことなく、洗練された操作感を提供します。
  15. 超高級ベルベット素材を採用した妙中パイル織物社製イヤパッド
    耳に触れた瞬間にわかる、柔らかく優しい肌触り。長時間のリスニングでもストレスを感じさせない快適さは、音楽に没入するための理想的な環境を提供します。繊維の密度と構造が生み出す優れた通気性は不要な反響や歪みを極力排除し、音のディテールを忠実に再現。繊細なニュアンスまで余すことなく届けます。
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  16. 快適性と音響美を兼ね備えたアルカンターラ社製イヤパッド
    もう1種類のイヤパッドには定評のある、イタリア・アルカンターラ社製の高級人工皮革を採用。しっとりとした肌触りと優れた通気性が、長時間のリスニングでも快適さを保ちます。さらに、耐久性にも優れ、日々の使用においてもその美しさと機能性を損なうことはありません。
  17. ナイロン巻きシースの着脱式バランスケーブル・アンバランスケーブルを付属
    Hi-Fiオーディオ機器に対応する、バランスケーブル(3.0m/XLR端子)とアンバランスケーブル(3.0m/φ6.3mmステレオ標準プラグ)の2本を付属。バランスケーブルには、ノイトリック社製のXLRコネクター(male)を採用しています。
  18. 安定した信号伝送と確実な接続性を追求したA2DC*コネクター
    オーディオ品質と耐久性に優れた専用設計A2DC*コネクターを採用。音切れやノイズを排除するため、コネクター先端部を独自に設計。あらゆる動きに対しても安定した信号が伝送され、音の情報を正確に伝えることができます。リスニングを繰り返しても変わらない耐久性により、長期間ご愛用いただけます。
    *A2DC:Audio Designed Detachable Coaxial
  19. すべて日本国内で設計・製造
    設計から製造まで、すべて日本のエンジニアと職人の手によって丁寧に仕上げられたフラッグシップモデル。日本国内で磨き上げられた設計力と製造精度こそが、音の純度と信頼性を支える本製品の核となっています。
  20. その他
    高性能なオーディオ機器と組み合わせると、より良い音質を提供可能
    駆動力ある据え置きアンプを所有している方に、自信を持っておすすめします。
    ・ハイインピーダンス仕様(490Ω)のため、接続機器によっては充分な音量が得られない場合があります。

    5〜50,000Hzまでの周波数帯域をカバー

    保管や持ち運びなど実用性に優れた収納ケースを付属
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  21. 長期サポートサービス
    オーナー登録を行っていただくことで、下記のサービスを受けることができます。

    ・通常保証1年+延長保証1年
    通常1年間の補償内容相当を、1年間延長してご利用いただけます。

    ・交換用イヤパッド送付サービス
    本製品専用のイヤパッド『HP-ADX7000』左右1セットを無料でお受取りいただけます。
    *オーナー登録方法は、同梱されている封筒をご確認ください。

製品仕様

■ スペック
ドライバー構成 φ58mm オープンエアーダイナミック型
インピーダンス 490Ω
音圧感度 100dB
再生周波数帯域 5〜50,000Hz
ケーブル仕様 ケーブル長:約3m
プラグ:φ6.3mm 金メッキステレオ標準プラグ / XLR-Mコネクター(4ピン))
本体重量(コード除く) 約275g(HP-ADX7000:ベルベットイヤパッド)
約270g(HP-ADX5000:アルカンターライヤパッド)
付属品 □コード(3.0m/φ6.3mm金メッキステレオ標準プラグ)
□バランスケーブル(3.0m/XLR-Mコネクター(4ピン))
□イヤパッド (HP-ADX5000)
□ハードケース(AT-HPC3)
□ケーブルポーチ
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